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帯広牛ビーフカリー×2+豊西牛ビーフシチュー×2ギフト(常温発送)

 [59502]

価格:¥4,320(税込)

トヨニシファーム帯広牛ビーフカリー×2+豊西牛ビーフシチュー×2ギフト(常温発送)


【帯広牛ビーフカリー】

ごろごろ帯広牛と野菜の旨み広がる

帯広牛の旨みを最大限に引き出すルーと、食感を重視するためお肉の大きさにこだわったビーフカリーです。

作り方
【カリーの温め方】
●お湯で温める場合
袋を熱湯に入れ6~8分温めてください。

●電子レンジで温める場合
袋の中身を深めのレンジ対応耐熱容器に移し替え、ラップをかけ、500Wの場合、
約3分間温めてください。

【豊西牛ビーフシチュー】

ほろほろ豊西牛と旨みあふれる味わい

豊西牛の旨みを最大限に引き出すルーと、食感を重視するためお肉や野菜の大きさにこだわったビーフシチューです。

じゃがいもは甘みが強く煮崩れしにくい「幻のじゃがいも」マチルダを使用

作り方
【シチューの温め方】
●お湯で温める場合
袋を熱湯に入れ6~8分温めてください。

●電子レンジで温める場合
袋の中身を深めのレンジ対応耐熱容器に移し替え、ラップをかけ、500Wの場合、
約3分間温めてください。


【ご注意】
●本品はレトルトパウチ食品です。
●温めた袋の開封時など、火傷にご注意ください。
●開封後は一度に使い切って下さい。
●冷凍品と同梱発送不可

内容量
【帯広牛ビーフカリー】220g×2袋
【豊西牛ビーフシチュー】220g×2袋

保存方法
●直射日光、高温多湿を避け常温で保存
在庫数量:14
注文数:

お気に入りの登録人数:0人

商品の特徴

帯広牛のビーフカリーと豊西牛のビーフシチューを2パックずつ詰め合わせた、食べ比べが楽しめる贅沢なセットです。ビーフカリーは、ごろごろとした帯広牛の食べ応えとじっくり煮込んだ野菜の旨味が溶け込んだ深みのあるルーが魅力です。ビーフシチューは、ほろほろとほどける豊西牛と、甘みが強く煮崩れしにくい「幻のじゃがいも」マチルダを使用し、まろやかでコク深い味わいに仕上げました。どちらも素材の美味しさを活かしたレトルト商品で、温めるだけで手軽に本格的な味わいをご堪能いただけます。忙しい日の食事やストック用としてはもちろん、ご自宅用や大切な方への贈り物にもおすすめです。牛肉の旨味を存分に味わえる、満足感あふれる詰め合わせセットです。

豊西牛とは

豊西牛とは

みずみずしくも引き締まった、牛肉本来の旨味が凝縮する、赤身肉をご堪能ください。

いつもの家庭料理が並ぶ、何気ない日も。
とっておきのごちそうが並ぶ、特別な日も。
食卓の笑顔のど真ん中に、最高の牛肉をお届するために。
北海道の大地で、惜しみない愛情を注ぎ込んだ赤身肉があります。
赤身の旨さの全てが詰まった、「豊西牛」をどぞ召し上がれ。

牛肉本来の旨味に満ちた赤身肉。2013年「豊西牛」ブランド化

豊西牛ロゴ

十勝の牛肉の美味しさを、地元をはじめ、北海道、さらには日本全国の人に知っていただくため、自分たちの誇りと責任をかけ「豊西牛」の名を冠して販売しました。

豊西牛アラカルト

ホルスタイン雄

豊西牛はホルスタイン種の雄です。そのほとんどが地元十勝で生まれた子牛で牧場で愛情を込めて育てています。

豊西牛はホルスタイン種

赤身の旨味

豊西牛は赤身肉の旨味がたっぷり

脂身が少なくヘルシーで、その分牛肉が本来もっている味わい深い旨味を堪能することができます。

豊西牛の品質を支えるオリジナルの飼料

豊西牛の味わい深い旨味

豊西牛を育てるはオリジナル飼料

粗飼料には自社農場で育てたデントコーンや麦わらを使用し、配合飼料は飼育段階に合わせた7段階の独自の配合割合でつくるオリジナルブレンドです。
その他、米粉や十勝の農産物の発酵飼料も使用しています。

地元で愛していただいている自負があるからこそ、自信をもってご提案できます。

豊西牛をブランド化してまず目指したのは、地元十勝の人々に知っていただくこと。十勝の食産業、観光産業を盛り上げることで地域の発展の力になりたいと考えました。

立ち上げからわずか数年で、今では多くの十勝の小売店や飲食店、旅館でも扱っていただくようになりました。

豊西牛取扱店

豊西牛はオレイン酸が豊富

豊西牛は赤身肉の旨味がたっぷり

ホルスタイン種の豊西牛はオレイン酸が和牛に近い48.1%

豊西牛と同じホルスタイン種の平均と比べて4.5%高い割合です

一価不飽和脂肪酸に含まれるオレイン酸は血液中のLDLコレステロールを下げ、動脈硬化や高血圧の予防に効果があると言われています。

帯広牛 BLENDED BEEF とは

2021年7月5日新ブランド「帯広牛 BLENDED BEEF」をリリースしました。

この度、トヨニシファームは赤身肉(ホルスタイン種)「豊西牛」に続き、
霜降り肉(交雑種)「帯広牛 BLENDED BEEF」をブランド展開していきます。
帯広という地に愛情と誇りを抱き「帯広牛」と命名、全国へそして世界へ発信していきます。
”人々の人生をもっと豊かに”をコンセプトに
地域を盛り上げ、たくさんの「美味しさ」と「幸せ」をお届けします。

帯広牛ストーリー

当時霜降りが主流だった中、2013年トヨニシファームは「豊西牛」を立ち上げました。
一般的にホルスタイン種は臭みや硬さがあると言われていましたが、
オリジナル配合飼料や焼き方・食べ方の提案、取扱店様・連携会社様のご協力のもと、
赤身本来の美昧しさが徐々に伝わり、今では飽きがこなくとても食べやすいと女性の方中心に好評を得ています。
本当に美昧しいお肉を通し、豊かな気持ちを多くの人々に提供したいという想いを抱き、
これまで豊西牛の販路拡大や認知度向上を目指してきました。
そんな中、ヘルシーな赤身を好む方や美味しい霜降りの肉が欲しい方など様々な声も聞こえてきました。
元々、黒毛和牛の飼育で十分な経験と実績を積んでいたトヨニシファームは、
あらゆるニーズに応えていくため、2016年交雑種 (F1) の飼育をはじめました。
2018年より出荷し、ついに2021年ブランド化に漕ぎ着けました。

交雑種 ( F1 ) はオスの黒毛和牛とメスのホルスタインなど違う種を交配し、
双方の血統のよいところを兼ね備えた大変優れた牛です。
霜降り具合が程よいことから“牛肉通“の間でも、食べやすいと人気を集めています。
交雑種 ( F1) は見た目の美しさもあり、お肉屋さんや焼肉店を始め、多くのお店で好まれております。
しかし、一般的に交雑種という名前は受け入れにくく、
それに変わるネーミングが必要ではないかと考え、この度「BLENDED BEEF」と名付けました。
BLENDEDは”混合した” ”ブレンドした” という意昧で
ウイスキー用語で使用されており、ブレンダー(職人)が味わいや風合いを求めて、
いくつもの原酒を掛け合わせたウイスキーをブレンデッド・ウイスキーと呼んでいます。
この帯広牛も“重ね合わせた美昧しさ“という意味合いから「BLENDED BEEF」という愛称をつけました。
これから「帯広牛 BLENDED BEEF 」として、その特徴や美味しさをしっかりと伝え、
たくさんの人々を笑顔にしていきたいと思っております。

帯広牛をお寿司のマグロに例えると「中トロ」

帯広牛はオレイン酸が豊富

帯広牛はオレイン酸が和牛平均より5.4%高い55.8%

帯広牛と同じ交雑牛平均と比べて5.4%高い割合です

一価不飽和脂肪酸に含まれるオレイン酸は血液中のLDLコレステロールを下げ、動脈硬化や高血圧の予防に効果があると言われています。


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