肩ロース芯
英名:Chuck eye roll、 Chuck eye logこの部位(肩ロース芯)の商品を見る →
説明、特長
肩ロースの中心部分でザブトンの内側あたりからリブロース側に向かって位置する芯の部分です。
肉質は柔らかいながらも噛み応えがあり、肩ロース独特の赤身の味の濃さも楽しめます。
リブロース側は特に柔らかく、ステーキ用として食べていただくのがお勧めです。
肩ロースとリブロースの断面は牛肉格付時の判断基準面になりますので、お肉の価値を左右する大事な部位でもあります。
取扱い参考重量
約5.5kg/半頭分(※豊西牛として)
約7.0kg/半頭分(※帯広牛として)
※セット販売(ザブトン+ロース芯+リブ側肩ロース)
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